これだけにする

プロジェクトフォルダ直下にある以下のフォルダを削除してください。
.vs: Visual Studio のキャッシュやユーザー設定が保存されている隠しフォルダ。Binaries: コンパイルされた実行ファイルやライブラリが保存されるフォルダ。Intermediate: ビルドプロセス中の中間ファイルが保存されるフォルダ。Saved: セーブデータ、スクリーンショット、ログ、クラッシュレポートなどが保存されるフォルダ。DerivedDataCache(DDC): エディタがアセットを処理したキャッシュデータが保存されるフォルダ。容量が非常に大きくなることがあります。
注意点:
Contentフォルダと.uprojectファイル、Sourceフォルダ (C++プロジェクトの場合) は絶対に削除しないでください。これらがプロジェクトの本体です。- これらのフォルダを削除した後、プロジェクトを開く前にVisual Studioのソリューションをクリーンアップし、必要に応じてソリューションを再生成(
.uprojectファイルを右クリックしGenerate Visual Studio project filesを選択)すると、より確実です。 - その後、残った必要なファイル(
Content,Source,.uproject,.sln,Configなど)をZIP圧縮します。


